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駐車場緑化
[写真]タフタフパーク
路盤層一体型駐車場緑化工法
駐車場緑化「タフタフパーク」
駐車場緑化「Tough Turf Park」
ヒートアイランド対策、都市緑化にも貢献します!
[PDF]タフタフパーク・グラストロングタフタフパーク・グラストロング
(詳細カタログはこちらから)

タフタフパーク特徴1 タフタフパーク特徴2
従来の駐車場緑化では植物の根の生育層を十分に確保できていませんでした。タフタフパークでは、キョーリョクキープunderを充填することで路盤層まで根の生育層とし、永続緑化が可能な構造となっています。 ストレス対応大型ネット付野芝「キョーリョッカー21」と組み合わせることで、確実に活着し、乾燥害にも強い緑化駐車場に仕上がります。また、車輌の踏圧から芝生を保護するため、車輌荷重(総重量25トン車以下)に対しても十分な強度を持つ専用の保護材を使用しています。
駐車場緑化「タフタフパーク」特徴3 駐車場緑化「タフタフパーク」特徴4
緑被率93%以上と高く、景観性に優れます。全面緑化することで、まるで公園の芝生地にいるようなリラックス効果が得られます。また、大型施設の緑地面積確保にも貢献します。 通常アスファルトで覆われている駐車場を緑化することで、ヒートアイランド現象を緩和することができます。タフタフパークは緑被率が高いため、この効果を最大限に引き出すことができます。

使用資材説明

駐車場緑化「タフタフパーク」使用資材


キョーリョッカー21については、こちらのページをご覧ください。
キョーリョクキープ topとは・・・
導入するマサ土に十分な保肥力と保水力をもたせることを目的に開発した資材。
厳しい乾燥害が懸念される環境の中で、植物自体に耐性を与える効果を持つ植物生育促進剤も配合。
キョーリョクキープ underとは・・・
砕石の空隙にまで植物の根が十分に伸長するように開発した資材。
これにより最も過酷といわれる駐車スペースへの緑化が可能となりました。
さらに、地下水を汚染する原因となる硝酸性窒素を吸着する「
機能炭」を含んでいるため、環境性を追求した緑化も可能に。

施工手順

1.路盤工 2.敷砂 3.芝生保護材設置工 4.客土敷工
5.張付工 6.目土・転圧・散水 7.完成
矢印施工手順

駐車場緑化に関するお問い合わせは、 河川・緑地課
TEL 0868−28−0282
FAX 0868−28−4850
または Mailでのお問い合わせ  から
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