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日植の獣害防止対策資材&工法 カタログpdf

アニマルガード工法  のり面荒廃の原因は、食害と踏み荒らし。目合いが広がらない強靭な「スカイクロスネット」と一定の高さをキープする「ハイトキーパー」でしっかりと植生を守ります。

ネット台座「ハイトキーパー」
格子型結束金網「スカイクロスネット」

日植の獣害防止柵  植生を守るには、万全な獣害防止柵を設置すること。斜面での設置が容易な「軽量メッシュ支柱」と獣害対策専用の「特殊金網 タイトクロス」でシカなどの侵入を防ぎます。

軽量メッシュ支柱
格子型結束金網「タイトクロス」

幼齢木用資材
レイスターガード
 環境に優しい生分解素材を使用。伸縮性と通気性に優れた新発想のネットカバーと支柱が幼齢木を食害から守ります。

成木用資材
レイスタープロテックス
 生分解性のネットに唐辛子成分(カプサイシン)を配合。
成木の樹皮剥ぎ被害から守ります。

ちょうど良い長さに切って
成木に巻くだけ

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