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ま
埋土種子
 (マイドシュシ)
土壌中に埋もれて眠っている生きた種子のこと。埋土種子の寿命は長いもので20年以上ともいわれている。
マサ土
 (マサド)
花崗岩質岩石の風化した土でサラサラの乾燥しやすい土。
マルチング 保水や侵食防止・防草などを目的にわら・ビニールシートなどの材料で表面を覆うこと。

 

み
密度効果
 (ミツドコウカ)
植物群落内の個体生長に及ぼす個体密度の影響のこと。

 

む
無機栄養細菌
 (ムキエイヨウサイキン)
土壌細菌のうち二酸化炭素と光、または無機物の酸化によるエネルギーを利用しているものをいう。
←→ 有機栄養細菌
ムル型
 (ムルガタ)
→ 

 

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目土
 (メツチ)
張芝など植生工の仕上げに芝や種子の乾燥を防ぐため用いる土のこと。

 

も
毛管現象
 (モウカンゲンショウ)
液体に管を入れたとき、表面張力や付着力により管内の水面が液体の水面より上昇する現象。管が細いほど大きく上昇する。
毛管水
 (モウカンスイ)
土壌粒子中間の孔隙の毛管張力によって保持されている水のこと。
盛土
 (モリド)
土を盛って水平な敷地をつくること。
←→ 切土
モダー型
 (モダーガタ)
→ 
モル型
 (モルガタ)
→ 
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