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日本植生グループ

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沿革

創業者【創業者略歴】
大正10年 岡山県津山市(旧久米郡久米町)生まれ
昭和13年 海軍入隊(呉海兵団)
昭和20年 終戦により復員、農業に従事
<賞 罰>
昭和20年 勲八等瑞宝章を受章
昭和59年 黄綬褒章を受章
平成 3年 勲四等瑞宝章を受章
平成 9年 紺綬褒章を受章
1951年(昭和26年) 創業者柴田正が柴田農園を創業し、
山林樹苗の販売と治山事業の施工を開始
1956年(昭和31年) 植生盤製造機「リョッカー」建設業法による岡山県知事登録を取得し、苗木屋から建設業へ転換
柴田農園治山部として、植生盤工法による土壌保全工事の施工を開始
1959年(昭和34年) 建設業大臣登録を取得
社運をかけた秋田県八郎潟干拓地の堤防緑化事業での努力が農林省に認められる
1961年(昭和36年)柴田農園を改組し、日本植生株式会社を設立
1962年(昭和37年)グリーンベルト人工芝「ドハタイ」「グリーンベルト」発売
1966年(昭和41年) 津山市高尾に新社屋と工場を建設
1973年(昭和48年)盛土のり面用植生シート「ハリシバエース」発売
1974年(昭和49年)日植緑地株式会社設立
1976年(昭和51年)植生土のう「メデル」発売
1977年(昭和52年)簡易吹付のり枠工法「ソイルクリート工法」を開発
1978年(昭和53年)九州日植株式会社設立
北海日植株式会社設立
1980年(昭和55年)肥料袋付植生マット「ハリシバカンガルー」発売
1982年(昭和57年)植生基材マット「カンガルーマット」発売
1989年(平成元年)加工紙利用植生シート「ペパール」発売
1990年(平成2年)ドイツ事務所開設
1991年(平成3年)ワイルドフラワーの植生マット「ハナゲシキ」発売
1993年(平成5年) 総合研究圃場開設
1997年(平成9年) 新分野の研究開発拠点として、岡山リサーチパークに岡山研究所を開設
樹木導入用ヤシ繊維植生マット「樹太郎マット」発売
2000年(平成12年) 創業50年を記念し、新社屋を建設
間伐材利用植生マット「森樹郎マット」発売
2002年(平成14年)間伐材利用植生基材マット「グリーンフォーマット」発売
表土シードバンク活用工法「マザーソイル工法」を開発
2006年(平成18年)備中高原北房カントリー倶楽部を運営するリゾートウエストジャパンの全株取得
株式会社日本植生グループ本社設立により、グループの再編
2007年(平成19年)リゾートウエストジャパン株式会社合併
備中高原北房カントリー倶楽部を事業部化
2010年(平成22年)日植緑地株式会社合併
2014年(平成26年)蘇州日植環境技術有限公司設立
2015年(平成27年)日植グリーンファクトリー株式会社設立