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日本植生グループ

モバイルソーラーユニット NMS-U24S

ごあいさつ

昭和26年に柴田農園として創業以来、日本植生は植物による緑化事業を通じて社会に貢献することを企業理念とし、国土緑化から国土保全、さらには環境保全に取り組んできました。
21世紀は環境の時代と言われており、地球環境保全に貢献するためには、単に緑化すれば良いという考え方から、今まで緑化技術で培った技術を地球や人々の環境整備に応用し、創造(企画・研究・開発)できる「環境創出企業」であることが求められます。
最近では、地域の特性を活かした環境緑化技術の開発やフットサル場、テニスコートなどのスポーツ施設の運営を通して、人々の豊かな生活環境づくりのお手伝いをしています。
今後は、これまでの事業に加え、ヒートアイランド現象を緩和する駐車場緑化の普及や河川護岸、海岸、公園を緑化し緑豊かな暮らしの提案など、これからも地域社会に必要な永続する企業を目指してまいります。